青葉応援団運営委員会

「青葉をみんながみんなを応援できる街に。誰かを応援することを当たり前に」をビジョンに、舞台の企画運営、学校への応援指導、各種団体への応援活動を行なっている。結成時には青葉公会堂で「東京大学運動会応援部・立教大学体育会応援団」のステージ演舞を自主開催した。

■結 成:2018年8月
■委員長:間地謙太(応援団研究家)
     委員長ブログ「『応援団』で何が悪い!?」連載中

<沿革>

始動
青葉区荏子田から
立教大学体育会応援団団長・黒田雄介
東京大学運動会応援部主将・酒井泰斗
が誕生した。
このまたとない機会に『青葉応援団』プロジェクトを発足させる。

披露
東京大学運動会応援部・立教大学体育会応援団による合同演舞会を開催し、青葉区の老若男女すべての層に応援の種を蒔く。

龍立つ
青葉応援団団長として、元東京六大学応援団連盟委員長・元法政大学応援団副団長の龍口健太郎を迎え、青葉応援団の正式結団へと一歩を踏み出す。

結団
2019年1月、青葉応援団を正式結団。

<目的>

応援とは、誰かの想いに応えてそれを援けること。
青葉をみんながみんなを応援できる街にする。
誰かを応援することを当たり前にする。

<活動>

応援をする楽しさ、応援される心強さをみんなで感じる。
応援をするために自分を律し心身共に鍛える。
応援を発信して独特の精神・文化を知ってもらう。